| F-P4000 |
部材荷重の作用位置が部材上にありません |
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【部材荷重】 |
| F-P4001 |
部材荷重のパラメータが定義されていません |
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| F-P4050 |
三角形未満の面荷重は配置できません |
面荷重は三角形以上なるように配置する必要があります。 |
【面荷重】 |
| F-P4051 |
面荷重が同一平面内に配置されていません |
4つ以上の節点間に配置した面荷重の節点は同一平面内にある必要があります。 |
| F-P4052 |
面荷重の一辺には部材を配置してください |
面荷重を配置した節点間にははり、柱、またはトラスが配置されている必要があります。 |
| W-P4053 |
五角形以上の面荷重は亀の甲分割以外に対応していないので亀の甲分割として計算します |
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| W-P4054 |
五角形以上の面荷重は小ばりに対応していないので小ばりを無視して計算します |
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| W-P4055 |
凹多角形の面荷重は亀の甲分割以外に対応していないので亀の甲分割として計算します |
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| W-P4056 |
凹多角形の面荷重は小ばりに対応していないので小ばりを無視して計算します |
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| F-P4100 |
剛床/剛体荷重を作用させるためには剛床/剛体仮定をする必要があります |
剛床/剛体荷重は、種別を「0:剛床」「1:剛体」とした【剛床/剛体/同一変位】に対して、剛床/剛体の関連自由度の方向に作用させることができます。 |
【剛床/剛体荷重】 |
| F-P4150 |
支点でない節点に支点移動を与えています |
支点移動を与える節点は、【拘束】で定義した拘束条件を参照する必要があります。 |
【支点移動】 |
| F-P4151 |
支点移動を与えた方向が固定されていません |
支点移動を与えた方向は、【節点】の拘束条件により固定する必要があります。 |
| F-P4152 |
支点移動を与えた方向が剛床/剛体仮定されています |
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| F-P4200 |
温度応力を設定する位置が定義されていません |
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【温度応力】 |
| F-P4201 |
平均温度と標準温度が一致しているため軸ひずみが生じません |
平均温度と標準温度が一致している場合、温度変化による軸ひずみが生じません。 |